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東京桜橋法律事務所の豊田賢治弁護士が大津綾香氏の代理人に就任へ

政治家女子48党の代表権争いで渦中の大津綾香氏(30)の代理人に、M&Aの実務などで知られる、東京桜橋法律事務所の豊田賢治弁護士(51)が、就任する見通しとなったことが明らかになった。

経歴は、豊田弁護士のHPによれば、以下の通りである。

http://tksb.jp/toyota_kenji/

昭和62年 茨城県猿島郡総和町(現古河市)立総和中学校卒業
平成2年 開成高等学校卒業
平成8年 東京大学法学部卒業
平成16年8月まで 三井安田法律事務所に所属
平成17年12月まで オリック東京法律事務所(オリック・ヘリントン・アンド・サトクリフ外国法事務弁護士事務所との外国法共同事業)に所属
平成18年1月 東京桜橋法律事務所開設
平成24年6月 株式会社ヤマダコーポレーション監査役
平成24年11月 経営革新等認定支援機関認定(第01号)
平成26年度、平成27年度 内閣府行政改革推進会議歳出改革ワーキンググループ構成員
令和2年4月 第二東京弁護士会 副会長

参考サイト:

NHK党

大津綾香

豊田賢治

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