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「ヒトチャレンジ試験」って」 危なくないですか? 黒川の見解を述べます。

※ 朝日新聞の記事参照
次の感染症の危機に備え、政府は18日、ワクチンや治療薬の研究開発の
ために健康な人に病原体を感染させる「ヒトチャレンジ試験」の導入の
必要性について調査することを決めた。速やかなワクチン開発のために
導入を求める声が上がっているが、倫理的な課題もあり、慎重に検討を
進める。この日、政府が決定した医療分野の研究計画に盛り込まれた。

 ヒトチャレンジ試験は、ウイルスなどの病原体を意図的に健康な人に
感染させて、病気の発症や病状の経過をみたり、薬やワクチンの候補の
効果を確かめたりする方法。

日本は新型コロナに対する国産の薬やワクチンの承認が海外製より数年遅れた。計画を議論した専門家調査会で、国立感染症研究所の脇田隆字所長は、ワクチン開発の治験を国際水準に引き上げるためとし、ヒトチャレンジ試験の必要性を主張していた。

引用ここまで。

 マスメディアは、国際金融資本と傘下の製薬会社には、忖度記事しか
書けない状況ですよね。

大株主だったり、番組のスポンサーだったりするので。。

それが大前提で、記事を読まないと。本当のことは見えてきません。

なぜヒトチャレンジ試験を行うのか。推進する世界の政府の見解は

ワクチンの効果を迅速に評価
ヒトチャレンジ試験は、ワクチン候補の安全性と有効性を短期間で評価する手段として利用される。
通常の臨床試験では数年かかるプロセスを数ヶ月に短縮することが可能。

感染のメカニズムの理解
参加者が病原体に感染することで、研究者は感染の進行や免疫反応を詳細に観察できる。
これにより、病気のメカニズムやワクチンの作用機序についての理解が深まる。

新しい治療法の開発
ヒトチャレンジ試験は、新しい治療法やワクチンの開発を加速させるための重要な手段です。
特に、COVID-19のような新興感染症に対しては、迅速な対応が求められる。

推進した政府側は上記のようなことを言っています。

しかし、そもそも医薬品が認可されるとき、作用と副作用の両面があるから薬品として認可され、薬機法の下で管理される分、効果効能をうたってよいのだが、コロナワクチンに関しては、副作用については、無視する傾向が強く、危険性を述べる者を、河野太郎大臣をはじめメディアもこぞって、デマだ!陰謀論だ!と非科学的な論調で押し切った。

河野太郎元大臣の公式サイトに、ワクチンの危険性の話はデマと記載

この項は「こびナビ」( covnavi.jp , covnavi)の監修をいただいております。
と記載されているこびナビはファイザーの実験で大丈夫だったから安心・安全と言っているが・・
⇒河野太郎氏を信用できますか?

「ずっと打ったフリをしてました」発言で大炎上した、こびナビの副代表木下喬弘氏は、ワクチンの危険性を語るのはデマだという。
しかし木下氏はファイザーからしっかり謝礼をもらっている。

木下氏をはじめ、こびナビには、感染症や免疫学の専門家はいない。
⇒木下氏を信用できますか?

100年前のスペイン風邪の時に、ロックフェラー財団と側近のビル・ゲイツの祖父などが無理にスペイン風邪のワクチンを
推し進めていたのと変わらない。

コロナワクチンについてもビル・メリンダゲイツ財団がWHOに大量のドルを投入して推し進めた経緯がある。

国際金融資本と傘下の製薬利権とメディアが結託した証拠では?

日本では、接種後の副反応、副作用の話はタブーになってきた。

世界の研究者は、副作用について何を語ってきたか。

ノーベル賞受賞者 リュック・モンタニエ教授
「変異体を作り出しているのはワクチン接種だ」と主張

ソーク研究所1963年 ジョナス・ソーク氏創設 生物医学系の研究所

ソーク氏は、ポリオワクチンの開発者
COVIDー19が主に血管疾患であることを確認していると記載
血栓症の危険性を語った。

カナダ ゲルフ大学 ウイルス免疫学の准教授 バイロン・ブライドル博士

スパイクタンパク自体が毒素であり、病原性のタンパク質である。
コロナワクチンを摂取させることによって私たちは意図せず毒素を注射されているこの毒素が血液循環に入ると
特に心臓血管系のダメージを引き起こす可能性がある。

アメリカのフレミング博士の主張
このスパイクタンパクは、人工物の遺伝子配列。設計通り、感染を広げ
炎症と血栓を起こしている。
実験で人化したマウス(キメラマウス)で海綿状脳症(脳がスポンジ状)を発症したと発言。
また最新のマクガザルでワクチン接種から2週間でレビー小体が生成され炎症。

⇒人の場合は1年半後から出始めると指摘

つまりアルツハイマーや多くの神経障害を引き起こし、ヤコブ病のような
脳がスポンジ状になって亡くなる可能性を示唆。

⇒プリオン被害の危険性を語った。

生物兵器の研究者 リー・メリット博士
・アメリカ外科医協会 前会長
・アメリカ海軍で9年間医師として勤務
・生物兵器に関する研究を多く残している

mRNAワクチンについて
1)コロナウイルスであるSARS・MERSの
 動物実験で成功したことがない
2)猫はADE(抗体依存性免疫増強)が原因で
 すべての動物が死んだ(最後は敗血症・心不全)
3)人体実験されたこともない
4)ADE(抗体依存性免疫増強)の反応を
 知るには時間が足りない
5)mRNAワクチンはバイナリー兵器

副反応の危険性を語った。

ファイザーから献金してもらっている
木下医師が副代表を務めているこびナビと提携して、世界の研究者の見解を
無視して、安心・安全と言い切る日本政府を、信用できますか?

 政府やマスメディアが大丈夫!というから大丈夫ですか?
危険性を語る声もたくさん聞いて、安全姓、危険姓 両方の見解を知って

自分はどう考えるか。これが大事だし、アカデミックな考え方だと思うのです。

片方聞いて沙汰しない!

この記事を読んで、あなたはどう思いましたか?

つばさの党 代表 政治団体Q 黒川あつひこ

参考サイト:さくらフィナンシャルニュースnote

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