注目の記事 PICK UP!

反社会的組織釈迦憎傘下団体『飛翔会』もとはつばさの党支持者からなる『新しい国民の運動』であったのになぜ?




タイやガンボジアを拠点に、脅迫・恐喝・復讐代行といったダークビジネスを展開する反社会的組織『トクリュウ釈迦憎グループ』。

 

■その活動を支える“情報提供者”として関与が疑われるのがつばさの党支持者からなる『飛翔会』だ。

 

『飛翔会』のリーダー格とされるのは、精神疾患を抱え障害者手帳を所持する、自称同じく迷惑系ユーチューバーで

今年2025年3月に病気で他界した金バエこと山崎誠氏(享年48)の弟子だと豪語していた迷惑系配信者みゅーつーこと川端諒(36)。

 

かつては単なる迷惑行為が中心だったが、近年では名誉毀損や業務妨害など、完全に犯罪域に踏み込む配信を連日繰り返している。

 

配信の対象は、頭の弱い信者(リスナー)向けの過激な誹謗中傷や脅迫発言ばかりだ。

 

 

■「自分は逮捕されない」川端諒はなぜこうも自信家なのか

 

警察関係者によれば、

「川端氏の配信が長すぎて見てられない」

との声も。

 

複数の被害届が受理され捜査も進んでいるが、川端本人は何故か

「自分は逮捕されない」

と信じ込んでいるという。

 

その根拠のなさと危険な確信は、周囲を呆れさせている。

《さくらフィナンシャルニュースは、選挙に自分の意志で投票するあなたを応援します!》

 

「さくらフィナンシャルニュース」をご覧いただき

🎉ありがとうございます!🎉

もっと手軽に最新情報を受け取りたい方は、

⬇️LINEの友達追加をお願いします!⬇️ 

💡さくらフィナンシャルニュース公式Line💡

さくらフィナンシャルニュース公式サイト

Youtube

note

公式X(旧Twitter)

インスタグラム

はてなブログ

アメブロ

さくらフィナンシャルニュースフェイスブック

さくらフィナンシャルニュースフェイスブックのジュニアもよろしく!

 

 

関連記事

  1. 高市早苗首相の伊勢神宮参拝と安倍元首相の遺影

  2. 【特集】万博の看板、名門の肩書き、                       そしてコインオオカミ…

  3. スーパーマーケットの店員が内心 イライラしてる “迷惑客”ってどんな人?スーパーマーケットの理想形と…

  4. 参政党の構造がおかしい 中編 参政党は「参政できない政党」なのか

  5. 乙武&小池氏の街頭演説につばさの党根本氏が突撃するシーンも〜大荒れ豊洲街頭演説

  6. 【特集】カルロス・ゴーン事件とは何だったのか

  7. ドバイ潜伏詐欺グループの実態:浪川会関係者・秋田新太郎と部下の久積篤史による仮想通貨投資詐欺の疑い

  8. スパイ防止法で国民を監視したい参政党神谷氏

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP