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「薬物スキャンダル」はタイの夜遊び!? トクリュウ劇場、今度の標的は経営者山中裕氏!

またしても始まった、反社系コントグループ“トクリュウ一座”の茶番劇!

今回のシナリオは、「タイの合法マリファナで経営者山中裕氏をスキャンダル炎上!」作戦らしい。

なんともお粗末なのが、流出した“薬物使用”動画の実態。よく見りゃそこはタイのキャバクラ。ピンクのネオン、現地美女、ゆるゆるの空気感。おまけに吸ってるのは現地では合法なマリファナだと判明。

本誌の独自調査で裏も取れている。

では、なぜそんな動画が「違法薬物スキャンダル」として流れたのか――?

その黒幕に名を連ねるのが、詐欺と覚醒剤のエキスパートこと久積篤史氏。そして、「コンセントを抜いたら電源が切れる男」でおなじみの池田俊輔(通称:コンセント池田)、さらには国際指名手配中のドバイ組“ルイス・シブヤ”こと秋田新太郎まで登場する豪華キャスト。

なんと、山中氏いわく「タイなら合法だから」と言葉巧みに誘い出され、現地でマリファナを一服。

その瞬間を、久積氏がまるで週刊誌記者のように“偶然”カメラに収めていたという。

…え? あまりにできすぎ? そう、完全に出来レースの香りしかしない。

久積氏といえば、自らのYouTubeチャンネル「久積篤史の逆襲」で“薬物愛”を語りまくり、シャブで何度もパクられた過去を持つ男。彼にとってマリファナは鼻毛カット並みの日常業務。そんな彼がカメラ片手に「これは炎上ネタになるぞ~」とニヤついていた姿が目に浮かぶ。

さらに情報をリークしたのは、あの反社会系パロディ軍団「トクリュウ」。

構成メンバーは――

• 釈迦の名を汚す“釈迦憎”

• イケメン風暴走族系YouTuber石井真斗(新宿出身)

• センター気取りの問題児松下咲羅(横浜出身)

• 地雷系チックな橋本あみ

• なぜかいつも一緒にいる石井ゆうき

という、Z世代のカオス系闇バイト戦隊。

過去には「遺体なき殺人」事件で世間をザワつかせた、社会不適合系ヒーロー集団(本人たち談)だ。

ここまで来ると、まさにB級コメディ以下の三文芝居。

場所をつばさの党アジトと印象捜査笑

スキャンダルというより、“小学生の自由研究:印象操作編”といったところ。

なお、山中氏は全く動じず「こんな雑な罠にはかからん」と余裕の表情。

そりゃそうだ、人生経験も厚みも違いすぎる。

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