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誰も報じない『宗教と警察』の闇 杉田勇人の記者会見が示した現実創価学会員による被害問題 なぜ警察が捜査しないのか?




2025年10月15日、「宗教被害と人権を考える集会」の記者会見が司法記者クラブで開かれた。

 

同集会は前日の14日、日比谷コンベンションホールで開催され、宗教2世問題や過度な献金、嫌がらせや犯罪被害など、宗教をめぐる社会問題について、政治家、活動家、被害者らが意見を交わした。

 

元つばさの党の杉田勇人氏(40)は、自身も宗教による被害を受けながら、誰にも相談できなかった経験を明かし、「同じような苦しみを抱える人たちの力になりたい」として、自ら行動を起こした経緯を語った。

 

杉田氏が共同経営していた中古車販売業、このもう片方の経営者・大久保という人物が創価学会員で、仕入れや売り上げをごまかしていたりすることが段々と明らかになってくる。

 

ついには京葉銀行で粉飾決算の手続きを行う。それを告発して融資をストップしたところ、創価学会員たちからつきまといや、生ゴミ、粗大ゴミなどを販売している車に投げ込まれたり、破損されたりする。

 

「創価学会員に融資ストップしたら地獄が始まった」―1年にわたる報復被害

「猫の生首を玄関に」

杉田氏の会社事務所からは、祖母の仏壇を持ち出されて車内に投げ込まれたり、

 

自宅の玄関には猫の生首が置かれていたり、窓ガラスにBB弾を撃ち込まれたりと、このような被害を1年くらい受けたという。

 

「千葉県警をおさえている」―創価学会関係者の犯行を警察が握りつぶす?

被害は止まることなく、加害者たちは「杉田に嫌がらせをしても自分たちは捕まらない。千葉県警をおさえているんだ」と豪語。

 

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千葉県警八千代警察署に現在、被害届を出しているが、一向に捜査されていない。

 

杉田氏を支持するキャリア警察官の言うところによると、

政治家の息子や創価学会員が事件を起こすと、「捜査するな」というマル秘のFAXが届くという。

 

「FAX一枚で捜査が止まる」警視庁内部のマル秘指令を知る警察官の証言

FAXが届いた時点で、実際に捜査が止まってしまうということが警視庁本部内で起きている。

 

こういうことを書くと、記者は実際に記者クラブに入れてもらえなくなるから書けないと思う、と杉田氏も実際、この時点でペンやパソコンが止まった記者を目の当たりにする。

 

でも、親も警察官だというこのキャリア警察官が事実を述べているので、このことは実際にあると杉田氏は会見で強調した。

 

「創価に逆らうと人生が終わる」――杉田勇人氏の会見が語る現代日本のタブー 創価学会には警察官がいる カルト宗教なのになぜ警察官になれるのか?

 

信仰団体と公職の関係に矛盾? 杉田氏が創価学会と公務員の関係を指摘

元つばさの党の杉田勇人氏は、信仰宗教でありながら政党を持つ創価学会と、その信者の社会的進出との関係に矛盾があると指摘している。

 

杉田氏によると、創価学会員が多く進学する創価大学の卒業生の就職先に、公務員が含まれているという。

 

実際に、同大学の就職実績には大阪府警や千葉県警などが挙げられているといい、宗教団体の構成員が国家や自治体の公的機関に勤務することの是非を問題視した。

 

杉田氏は次のように述べている。

「創価学会は、信者を洗脳し、お金と票を巻き上げるカルト宗教。公務員や特殊公務員になっていることが、このような犯罪をもみ消す根源になっている。」

誰も報じない“宗教と警察”の闇。杉田勇人氏の記者会見が示した現実。

 

こうした発言は、宗教団体と公務員の関係、さらには信教の自由を改めて問いただすと同時に公務が中立性かをめぐる議論を呼びそうだ。

 

宗教被害と人権を考える緊急集会 ライブ配信

https://www.youtube.com/live/6A5Tr8htRVo?si=ZOUET9epmD7aOqT4

 

【政治評論】 公明党・斉藤鉄夫代表の不記載再熱|さくらフィナンシャルニュース @sakurafina0123 

https://note.com/sakurafina/n/nd3538e73d01b

 

【政治評論「創価学会タブー」の終焉】|さくらフィナンシャルニュース @sakurafina0123 

https://note.com/sakurafina/n/nbf999bad8c95

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