注目の記事 PICK UP!

倉持麟太郎弁護士元同僚のプリベントメディカル監査役の多田猛弁護士に、懲戒請求の申し立てが第二東京弁護士会が受理

3月27日付で本誌が報じた、多田猛弁護士の懲戒請求についての続報である。第二東京弁護士会から懲戒請求者の元に懲戒請求書を受理するとの通知が届いたというのだ。

プリベントメディカル社が債権者との合意を反故にすることを黙認または助長し、監査役としての監査義務を放棄した多田猛弁護士。さすがに第二東京弁護士会も看過できないと判断したようだ。

第二東京弁護士会が多田猛弁護士に対し、どのような処分を下すのか。注目の審査がいよいよ始まることになる。

新しい情報が入り次第、続報をお伝えする。

関連サイト:
さくらフィナンシャルニュース公式サイト
YouTube
公式X
弁護士ログ
note


「さくらフィナンシャルニュース」をご覧いただき
🎉ありがとうございます!🎉

もっと手軽に最新情報を受け取りたい方は、
⬇️LINEの友達追加をお願いします!⬇️

💡さくらフィナンシャルニュース公式Line💡


写真引用
https://www.yumeplanning.jp/acceleraration/%E5%A4%9A%E7%94%B0%E9%A1%A7%E5%95%8F/

関連記事

  1. 【事実と異なる会計処理 藤民子弁護士(79歳) 業務停止10ヶ月懲戒処分 過去に戒告も 福岡】

  2. 退職代行「モームリ」運営会社代表と妻を逮捕

  3. 【第二の頂き女子 井田しずく1度も会わず90人から1億円騙し取る 共犯者の存在も】

  4. 東京・代々木のマンションで火災 1人死亡

  5. カンテレ元大多亮社長、元アナ笠井信輔、長野智子をはじめとする身内擁護の不適切発言

  6. 「表現の自由の侵害か」弁護士発言に政治団体が反発、紛議調停申立

  7. 【長野の建設会社ヤマウラ 社員父子計26億円横領 長男尋問 不適正な会計処理 監視委が勧告】

  8. ドバイ潜伏詐欺グループの実態:浪川会関係者・秋田新太郎と部下の久積篤史による仮想通貨投資詐欺の疑い

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP