DM脅迫・誹謗中傷の実態〜
夜職にも詳しい芸能ライター山本武彦が、政治系作家、橋本琴絵の旦那と称される遠藤維大から誹謗を受ける。
去る2025年5月31日にエックスに投稿した
〖政治評論 「橋本琴絵」とは〗が波紋を広げる。以下の内容だ。
保守風味のパロディと夫の影
〜ついにというべきか、政治系作家、橋本琴絵氏が参政党支持を公言した。
まさか、信用していた人はいないとは思うが念の為に記事にしておく。
これまで「保守的な仕草」で世論のスキを狙っていたが、その正体がいわばネトウヨパロディ垢であったことを裏付ける動きと言えるだろう。
そもそもこのアカウント、顔写真と名前こそ橋本琴絵氏となっているが、実際にSNSを運用しているのは夫の遠藤維大氏であるという話が根強く存在する。
元「真剣10代しゃべり場」に出演していた人物で、知る人ぞ知る「ネット界の限界ネトウヨ」の元祖的存在だ。
遠藤氏は過去にDVによる前科を持ち、橋本姓への改姓を経て橋本琴絵氏と再婚。現在のアカウントにおける数々のトンデモ発言も、実は過去に夫自身が展開していた主張と驚くほど一致する点が多い。
例えば「正露丸は新型コロナに効く」「生理痛は不細工にしか起きない」などの差別的・非科学的な発言を繰り返し、あたかも話題性だけでフォロワーを稼ごうとする手法は極めて悪質だ。これらの発信内容はもはや扇動に近い。
にもかかわらず、いまだに橋本琴絵アカウントが凍結もされず活動を続けている現状は、SNSのガバナンスに対する疑問すら浮かぶ。さらに問題なのは、こうした発信に対して「いいね」や賛同を送る人々の存在である。無自覚に差別や虚偽に加担していることに気づかないのだろうか。
このアカウントの〖中の人〗が誰であるかは、もはや問題の本質ではない。
重要なのは、政治や社会に対して無責任かつ有害な言説を発信し続けているという事実である。そしてその言説が、夫婦で一体となって作られているとすれば、より一層その責任は重い。
ソースが微妙だが、漫画家・はすみとしこ氏も「アカウントの中身は夫だ」と指摘しているように、橋本琴絵という「アカウント」の裏にある本質を、我々は見誤ってはならない。
擬態的な保守言説を装いながら、実態は単なる「話題性商法」。こうした言論がまかり通る現状こそ、私たちが真剣に考えるべき問題である。
つまり保守仕草をしていると近寄ってくる売名パロディアカウントでしかないのだ。

この投稿により、早速橋本氏側から反論のDMが届いた。
『えーと、精読しましたが「生理は不細工」(原文ママ)と「正露丸がコロナに効く」が「不実の具体的記載」である立証ができるなと判断したので、(正露丸はinvitroの話ですよね)開示請求のち、あなたの住所発信地を特定し、民事および刑事告訴させていただきますね。』
そして6月1日山本武彦第2砲〖政治評論 言論の破綻者 橋本琴絵〗
似非保守の仮面が剥がれた逃走劇
橋本琴絵氏が、かつて自らがX(旧Twitter)に投稿した内容について追求したポストに対し、「不実の記載」と反論と民事・刑事で訴えると脅迫じみたDMが送られてきたため公開する。
※なお、送り逃げのため即ブロックのオマケ付きだ。
しかし、これは明確な虚偽である。投稿された内容は証拠として保存されており、削除したからといって「無かったこと」にできる時代ではない。ネット上の発言には、消せない責任が伴う。ましてや公的発言者を自認するならなおさらだ。
だが、彼女の行動はどうか。過去の投稿を消去し、問い質されると脅迫まがいのDMを送り、その直後に相手をブロック。
これは議論でも反論でもない。単なる逃亡であり、都合の悪い指摘に向き合えない、未熟な人間のすることだ。
そもそも彼女は自身の言葉を理解して発信しているのだろうか?
過去の発言と現在の態度はあまりにも乖離しており、一貫性は皆無。時には強硬な「保守派」を演じ、時には陰謀論を撒き散らし、時には「被害者」を装う。
その場その場で立ち位置を変える姿勢には、信念のかけらも感じられない。
「旦那が書いていて自分で書いていないから覚えていないのでは?」という指摘に、もはや皮肉の余地すらない。
もはや言論人を名乗る資格はないし、事実でないなら自分の発言にすら責任を取れないという致命的な矛盾が露呈する。
保守を騙ることで注目を集め、保守層の信頼を利用してきた橋本琴絵氏。しかし、その実態は、批判に弱く、過去をなかったことにしようとし、異論を「脅し」と「ブロック」で封殺するという極めて姑息な人物だ。
「言論の自由」を都合よく掲げ、「保守思想」を都合よく消費してきた彼女の姿勢は、保守を汚す背信行為そのものである。
信念があるならば、批判を受け止め、自らを貫き通す。だが、橋本氏にはそれがない。あるのは「嘘と削除と逃走」だけだ。
今後、彼女のような〖似非保守〗に保守界隈が騙されることのないよう、冷静に、そして毅然とした目で見極める必要がある。
私、芸能ライター山本武彦は今後も、言論と責任を伴わない〖まがい物〗には、容赦なく警鐘を鳴らしていく所存だ。
続く6月2日、山本武彦第2砲〖政治評論 逃げる橋本琴絵と遠藤維大〗を投稿。
言論弾圧とカンパ金の行方
橋本琴絵氏……いや、実質的な〖操縦者〗である夫・遠藤維大氏と言ったほうが正確かもしれない。橋本琴絵名義のアカウントでの発信が、その語調や内容から「実際に投稿しているのは夫ではないか」と囁かれてきたが、その疑惑を裏付けるような一件が起きた。
SNS上で、突如ブロックを解除して筆者に誹謗中傷DMを送りつけ、直後に再びブロック。典型的な逃げ癖の表れである。そのDMの中身はというと、実に卑劣な誹謗中傷文だった。
「あなたの父母は不幸ですね。社会に迷惑をかける失敗作を産んで、、、」
これが保守を名乗る人物の言葉だろうか? 子どもを6人育てていると公言する夫婦が、このような他者への中傷を平然と行う姿に、ただただ驚きを禁じ得ない。
虚言とデマで稼いだ金で育てられている子どもたちが本当に気の毒である。
しかも、送られてきたDMでは「ただ引用しただけだ」と言い訳。しかし実際には自ら明確に断定口調で誹謗発言をしている。スクリーンショット一つで、その言い訳が嘘であることは簡単に証明できるのだ。
証拠として再度展開する。
SNSで発言するなら、自らの言葉に責任を持つべきだ。
発言が炎上すると即座にブロックや言い訳、あるいは逃亡では、言論人どころか、社会人としての信頼も得られない。自分の顔を鏡で見直すべきは、他でもない橋本琴絵氏とその夫である。
加え…(続きあり)

この投稿に対して橋本琴絵サイドからDMを頂く。
『この、「私ではなく夫がやっている」というのが偽計業務妨害(虚偽風説の流布)に綺麗に該当するのがいいですね。まあ普通ジャーナリストはちゃんとした大学に行き最低限の法令を学んでから就業しますが「何者にもなれなかったもの」は犯罪をして注目を集めるしかない、という典型ですね。警察の取り調べで、どうやって夫がやっていると証明するの?くわえて収支報告はしているので、「収支報告はしていない」は露骨に虚偽風説ですね。ポストするたびに罪数が増えているのでもっとポストして下さい笑』
対して6月3日。山本武彦第3砲。
またしても橋本琴絵アカウント、もしくはその〖中の人〗であるとされる遠藤維大氏から、卑劣なDMが届いた。
内容は、筆者への脅迫まがいの文言と誹謗中傷であり、直後にアカウントをブロックするという〖出し逃げ戦術〗を連日取り続けている。
民事・刑事で争うならそんなことをせず動けばいい。所詮、口だけなのだろう。
まるで言論を封じるようなその行為は、自らの言葉に責任を持てない証拠である。「逃げるくらいなら最初からやらなければいい」
この至極当然のことすら理解できないのだろうか。
さて、今回のDMの主眼は〖学歴批判〗だった。
筆者が商業高校出身で、スポーツ推薦により進学した大学を中退した経歴を持つことに対して、「まともな大学を出ていなければジャーナリストを名乗る資格はない」という趣旨の内容であった。
いわゆる〖学歴至上主義〗による差別的発言である。
だが、果たして学歴だけで人物の価値が決まるのだろうか。
百田尚樹氏は大学を中退しているが、作家として多くの実績を残している。同じ論理でいけば、百田氏も「失格」ということになる。
橋本琴絵アカウントは、矛盾に満ちた状態に陥っているのだ。
さらにこの夫婦アカウントは、小坂英二氏や小野寺まさる氏に対しても攻撃を繰り返している。
だがその戦略は浅はかで、世論の反発を受けて引くに引けなくなったのが実情だろう。反論されれば逃げ、批判されれば即ブロック。
論争に勝つための武器を一切持たず、ただ騒ぎ立てるだけの〖ネトウヨごっこ〗と化している。
批判されるとDMで脅迫・誹謗中傷。
なんてダサい人たちだろうか。
また、橋本琴絵氏の夫・遠藤維大氏はネット右翼であり、中山成彬元議員の元秘書。
あの和田政宗議員とも親しい間柄である。つまり、このアカウントは「私人」を装いつつ、特定の政治勢力と密接に結びついた〖パロディアカウント〗という側面を持つといっていい。
この橋本琴絵=遠藤維大体制による情報工作ともいえる活動の実態を、今後も検証・追及していく所存である。
山本武彦は待つ。
「以前、ヤマも橋本琴絵夫妻に脅迫されたの 告訴するって言ってきたから震えながらずっと待ってたの でも全然こないわw 遠藤維大さん、ヤマどうしたらいいのかしら? 待ちくたびれちゃったわ」
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