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みんつく党代表大津綾香 FRIDAYが報じた “恋の行方”「大事な時にそばにいて」届かず マッチングアプリで探した岡田将生似のイケメンに逃げられて再び立花孝志とのマッチへ




FRIDAY2024年8月記事によると、政治家女子48党、現在「みんなでつくる党」の大津綾香党首(33)には、マッチングアプリで恋が芽生えていた。お相手は30代の医療従事者。遠距離恋愛中だった。

彼を芸能人に例えるならば岡田将生風。まっさらなTシャツが似合う爽やかなイケメンである、と大津氏を長い期間取材しているFRIDAY誌が彼氏の画像を大津氏から見せてもらいそのルックスを描写している。

 

しかし1年後、FRIDAY最新2025年12月31日記事では、大津氏の「彼氏は逃げ〜」という見出しが踊る。

 

NHKから国民を守る党立花孝志党首(58)による党の代表権、資金を巡る諍い“犬笛”の火の粉がこの男性にも向けられたというのだ。

 

真相に迫るFRIDAY2025年12月の記事によると

大津氏自身が一番辛かったとき、彼は『ビビって』会ってくれず、大津氏を失望させた。

 

夏になり、彼から復縁を申し出た際、大津氏は「やはり一番いて欲しい時に助けてくれなかった人とはお付き合いできません」と断ったという。

 

つばさの党やNHK党を巡る立花氏との一連の騒動を目の当たりにし、一般人である彼氏が一抹の不安を感じたのではないかと推察する。

 

つばさの党代表黒川敦彦氏(47)をいきなり政治家女子48党から解任

2024年8月のFRIDAY記事によれば「(黒川敦彦)党幹事長を解任したときは父にも叱られました。ただ、黒川さんの政策を党の公約にすることがどうしても(自分の中で)認められなかった。

 

“自民党はCIA”だとか、“三浦春馬さんは他殺だ”とか、陰謀論に囚われていたというか……つばさの党で活動されるのは自由だけど、とても支持を集められるとは思えなかった。

 

打ち合わせ中に『CIAにスカウトされた。引き受けるか?』と嘯(うそぶ)いたり、

 

『(三浦春馬さんの死去の際に)カジキマグロにダイイングメッセージが書かれていたんです』

 

と言い出したり、とても相容れなかった。

 

ヘイト的な街宣活動も受け入れられなかったし、袂を分かって正解だったと思っています。」

 

実は揉める直前2023年の8月、それまで大津氏への対立花氏による脅迫の電話などにも対処していた黒川氏らつばさの党を、突然切った大津氏。

 

ならば、「脅迫騒ぎの相談をなぜ黒川氏にしたのか」という疑問も残る。

 

つばさの党やNHK党界隈の間では、大津氏が相談をした別の相手から『黒川たちを切れ』と言われたのではないか?などとも憶測が飛んだ。

 

大津氏への悪評流布 党に借金を押し付けられ

『職業は売春婦で、ハメ撮り画像が拡散している』といった虚偽情報まで拡散したという。まるで学校のイジメのように陰湿な嫌がらせ。

 

大津氏への誹謗中傷合戦は主に立花氏側による発信が影響した。

 

2023年「政治家女子48党」の党首を立花氏と争い勝訴。

 

『私、一生、党を背負って生きていかなきゃいけないんです。』

 

「正当な政治活動として認められるべき政党交付金が、立花被告が作った巨額の債務の返済に充てられることになりました。党を解散したら代表者である私に請求されるので、ずっと解散できないんですよ。」

 

大津氏は言う。

 

党の業務上横領3億5000万円を巡る“業務上横領疑惑”について、民事では立証されなかった。しかし大津氏の出した被害届は受理されている。

 

民事では証明しきれなかった立花氏の横領。ドッグラン付きのホテルを建設するため土地を淡路島に購入していた事が発覚した。今後、この案件が動くか?

立花孝志からのスラップ訴訟が実に176件

大津氏と立花被告との死闘が始まった。大津氏によると、裁判の数は実に176件に登るという。

 

無茶苦茶な訴訟がほとんどだ。

 

対立花被告で言えば勝率は大津氏が8割を超えているというが負ける前提での嫌がらせのスラップ訴訟という類で、勝つには勝つけど時間と金ばかりがかかる。

 

勝訴しても賠償金は微々たるもの。しかも「その大半が支払われない」という。

 

自殺した故竹内英明元兵庫県議の名誉を毀損した容疑で政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者が2025年11月9日に逮捕された事件で、

立花容疑者は故竹内県議への誹謗中傷で、遺族に高額な示談金を支払うことを申し入れた。

 

大津氏は「それだけのお金はあるのに私には一切支払われない」と呆れていた。

 

故竹内県議だけでなく、奥谷健一兵庫県議や、斎藤元彦知事を内部告発したが公益通報者として保護されず、自殺したとされている元西播磨県民局長、故渡瀬康英氏に対しても誹謗中傷をぶちまけていた立花容疑者。いわば誹謗中傷屋として兵庫県を駆けずり回る。

 

奥谷県議は「まるで(立花容疑者)一人でやっているとは思えない。背後関係を明らかにして欲しい」とこぼしていた。

 

大津氏は、ネットリンチ根絶を訴えている。

「私、デマや誹謗中傷で再生数を稼いでいるアカウントの開示請求をしたことで、プラットフォーム側から訴えられているんです。開示請求が不当だと言うんですよ。」

 

大津氏は“発覚部屋”と名乗るユーチューバーと名誉毀損で争っている。

 

「党の公約の一つとして、匿名によるネットリンチの根絶を掲げています。プラットフォーム側に開示協力の法的義務を課し、違反には厳格な罰則を適用するなど、改革を求めていきます」

 

プラットフォーム側の運営の体質に法的義務を課すと強く求めている。

 

党の資金流出は大津綾香党首も

2024年11月19日「破産者 みんなでつくる党」(旧 NHK党)の第2回債権者集会で、破産管財人による説明が行われ、政党交付金の一部である「政党プロモーション・広報の業務委託費」として約4,150万円が支出されていた。

 

この支出について、債権者側(破産管財人)は「正常な取引とは考えがたい」とし、 大津氏に対して破産管財人が請求訴訟(損害賠償請求)を提起、意向を示した返還を求めた。

 

2026年1月時点民事手続きは継続中。大津氏は政治活動を継続、刑事事件化はなく民事での返還争いが主である。

 

大津綾香『弁護士になるため勉強をしている』立花孝志も『60代になったら弁護士に転身する』どちらが先に弁護士になるか??

大津氏は現在法律を勉強中。弁護士を目指しているという。

 

「スラップ訴訟や誹謗中傷を扇動するような酷い弁護士がいることを知り、闘うための知識を身につける必要がある」と判断したからだという。 

 

 一方で、立花氏も過去の発言で弁護士を目指す意向を示している。現在は勾留中だが、公判を見据えつつ法学の学習を続けていると想像される。

 

婚活と、司法試験への挑戦。また立花容疑者と、どちらが先に弁護士になるか火花を散らす? 

 

真紅のニットワンピース姿で再スタートを切った大津氏の姿がFRIDAYに掲載されている。

 

【独占告白】「彼氏は逃げ、父は離婚しました」大津綾香氏”立花孝志被告との死闘”はここからが佳境!

https://friday.kodansha.co.jp/article/451800

 

「こんな私に彼氏ができました!」大津綾香が立ち向かう数奇な人生…恋活そして”怪人”たちとの死闘

https://friday.kodansha.co.jp/article/385246?page=2

 

立花容疑者側から示談申し入れ 元県議妻の代理人弁護士は交渉に応じないと返答

https://www.sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2025/11/14/90783/?utm_source=chatgpt.com

 

【1.2億円の使い込みが発覚】 『破産者みんなでつくる党』 第1回債権者集会 ※大津綾香氏は欠席

https://note.com/keizero/n/nf95ba128c81b

 

第二回債権者集会について ①政党プロモーション費用に関する支出ついて

https://www.mintsuku.org/faqs/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E5%9B%9E%E5%82%B5%E6%A8%A9%E8%80%85%E9%9B%86%E4%BC%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%80%E2%91%A0%E6%94%BF%E5%85%9A%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7/?utm_source=chatgpt.com

 

【管財人が大津綾香氏を提訴】 『破産者みんなでつくる党』 第2回債権者集会 ※4150万円の受取先も判明

https://note.com/keizero/n/na14ffabc9056

 

旧NHK党、破産手続き決定 負債11億円 「不服」と声明

https://www.asahi.com/sp/articles/ASS3G7341S3GULFA02B.html

 

立花孝志被告の巨額債務整理開始、業務上横領疑惑で警視庁捜査本格化

https://politician.cafe/politician/146/activity/14094/?utm_source=chatgpt.com

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