退職代行サービス「モームリ」をめぐる事件で、警視庁は2026年2月5日、弁護士法違反の疑いで弁護士3人と関係法人を書類送検した。
捜査関係者によると、3人は運営会社側から退職希望者の紹介を受け、報酬のやり取りをしていた疑いが持たれている。
この事件では、運営会社の社長らが、弁護士資格を持たない立場で退職希望者を弁護士にあっせんし、紹介料を受け取っていたとして、すでに逮捕されている。
警視庁は、運営会社と弁護士側の金銭の流れや業務実態について捜査を進めてきた。
書類送検は、事件を検察に送付する手続きであり、今後、起訴するかどうかは検察が判断する。
現時点で、書類送検された弁護士の氏名は公表されていない。
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