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「闇人脈」秋田新太郎と久積篤史、次々と浮かび上がる疑惑の深層

ドバイを拠点に活動する秋田新太郎氏と久積篤史氏。その名が今、SNSやネット上で再び炎上の火種となっている。注目されたのは、エンターテイナー折原と秋田氏の間で交わされた、あるLINEのやり取りの流出だ。

そこには、久積氏による「恐喝」とされる行為への苦言、そして思わぬ人物の名前も記されていた。

「久積を止めてくれ」

やり取りの中で明かされたのは、久積氏が女性に対し50万円を要求し、脅迫ともとれる発言を繰り返していたという事実。

折原は秋田氏に対し、「久積を止めてくれ」と訴えている。

さらに驚くべきはその中に、著名インフルエンサー「Z李」氏の名前が登場したことだ。久積氏は「Z李が裏で500万円を得ていた」と主張。自らの潔白を訴える一方で、金銭の分配を巡る不満をあらわにしたという。

一方の秋田氏は、「久積が怒っているようだ。お金の取り分で揉めているらしい」と、事態を静観するような曖昧な返答に終始したという。

久積の過去と「暗号通貨スキャンダル」

久積氏には、かねてより黒い過去が囁かれてきた。インターネット上の記録(https://w.atwiki.jp/hisatsumiatsushi/pages/15.html)によれば、20歳でクレジットカード詐欺により逮捕。さらに、女性に対する金銭恐喝やAV出演の強要疑惑など、その手口の悪質さは目を覆うばかりである。

名義を「小川」から「久積」へと改姓した背景にも、前科の隠蔽があったとみられている。

最近では、「PATRON」「CHIP」「BADGE」といった暗号資産トークンを立ち上げ、次々と資金を集めては雲隠れする手法が問題視されている。ある投資家は、「久積の背後には常に秋田がいた。実質的な利益の多くは秋田に流れていた」と語る。

「黒幕」の影と未解決事件

秋田氏の背景も謎に包まれている。複数のパスポート、変名による活動、そしてかつて語られた「2000万円で人を●した」「関東連合の見立氏に偽パスポートを渡した」といった衝撃的な発言。

これらは都市伝説なのか、あるいは氷山の一角にすぎないのか。

中でも、秋田氏の側近とされる田中智久氏が2016年、小浜市沖で夜釣り中に突如失踪した事件(https://daiwaryu1121.com/post-66499/)は、現在も未解決のままだ。秋田氏は関与を否定するが、その直前まで連絡を取り合っていたという証言もあり、真相解明には至っていない。

闇は今もなお、続いているのだ。

久積氏は現在もSNSを通じて、細々とした詐欺行為を繰り返しているとの情報がある。困窮を極める中で、わずかな金銭を狙って脅しに及ぶ姿勢は変わっていないという。

一方、秋田氏は「影のフィクサー」として複数の案件を操り、資金と人脈を巧みに使い分けているとの噂が絶えない。

二人の周囲には、暴力団、インフルエンサー、仮想通貨、政治、そして失踪事件まで、あらゆる闇が絡み合っている。

本誌は今後も、ドバイを舞台に展開されるこの巨大ネットワークの正体を暴くため、取材を続けていく。

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#エンターテイナー折原

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