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元国政政党の議員が創価学会の嫌がらせに遭っていた事を告白 前田ゆうきち 家族をも巻き込まれ 中津川ひろさとも被害に カルト宗教気質

元国会議員2人が体験した「宗教団体による嫌がらせ」――家族被害と地域中傷の実態

元つばさの党で、自らも創価学会の犯罪被害者であり、宗教被害の相談を受けている『創価学会撲滅党』杉田勇人氏(40)が、減税日本から現在ゆうこく連合に所属している元衆議院議員前田ゆうきち氏(66)に話をうかがったところによると、何とも背筋の凍るような恐ろしい実態が明白になった。

杉田勇人氏の2026年2月6日のエックスによると

『カルト宗教創価学会による被害について、元衆議院議員の前田ゆうきち氏をご紹介頂いて前田氏ご本人から直接お話を伺いました。

前田氏によると、

同じ選挙区で公明党の副代表に(2000年衆議院選挙で公明党故草川昭三氏と激戦)勝利した後、

自宅前にエンジンオイルをまかれる

自宅前に動物の死骸を置かれる

障がいのある小学生の娘さんが、創価学会の青年部複数人に囲まれ、怒鳴られて泣かされる

といった被害を受けたとのことです。

また、創価学会の機関紙である聖教新聞の「寸鉄」欄において、名指しで「仏敵」と3度掲載されたとも話していました。

これは2000年代前半の出来事だそうですが、前田氏は

「相手が現職の国会議員であっても、こうした嫌がらせが行われる実態があった」

と証言しています。

創価学会の機関誌聖教新聞の寸鉄に名指しで仏敵と3度書かれ犬笛を吹かれています。』

とコメントしている。嫌がらせの矛先が「政治家本人」だけでなく「家族、しかも障がいのある子ども」に向いているとされている点。

もしこれが事実なら、政治的対立や宗教的対立を完全に逸脱していて、社会的に到底許されないラインを超えている。

現在は無所属、元衆議院議員の中津川ひろさと氏(76)もかつて30代の頃を振り返って、某有名新興宗教団体による嫌がらせを受けたことがあると告白している。

これは2025年5月14日のエックスの投稿で、建売住宅を買って住んでいた時期のエピソードを詳しく書いている。

中津川氏夫妻がその住宅に住んでいた頃、近所でゴミ出しに関する中傷ビラが撒かれる。

ビラには「猫かカラスがゴミを食い散らかしたのは若い夫婦のゴミの出し方が悪いから」と書かれていて、自分たちしか該当しないとすぐにわかった。

地域のルールを守っていたのに、中傷・嫌がらせを受けた。

心当たりがある人に問い詰めると、おどおどしながら否定して逃げた。

その後、近所を回って問題解決を呼びかけ、嫌がらせが止まったという。

後になって、その加害者が某有名宗教団体のカルト信者だということが判明した。

40年以上前からこうした嫌がらせマニュアルが存在していた可能性を指摘している。

これを集団ストーカー(組織的)犯罪の典型例として語り、カルト信者による嫌がらせを強く非難している。

中津川氏本人が自身の若い頃の直接的な被害体験を具体的に語った例で、嫌がらせの手口(中傷ビラ撒き、地域での孤立化狙いなど)を交えつつ、現在も続く新興宗教信者から嫌がらせを受け、相談をしてくる人たちへ問題の解決につなげていく活動をしている。

仮に創価学会員による嫌がらせが構造的・本質的な問題であるならば、社会として見過ごしてよいはずがない。

実際、創価学会信者による嫌がらせ行為や公職選挙法違反は数多く報告され、他の新興宗教と比較しても逮捕者が多いのは事実である。

これを単なるマジョリティの問題として処理するのは、あまりにも無責任だ。

アカウント@h_nakatsugawa#30代 #建売住宅 #中傷ビラ #ゴミ出し

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