注目の記事 PICK UP!

迷惑系YouTuber闇堕ち SNSでトクリュウに情報提供?「みゅーつー」こと川端諒




富山県出身、現在、埼玉県川口市住在の迷惑系YouTuber、この度2025年3月に心不全で亡くなった同じく迷惑系YouTuber、“金バエ”こと山崎誠氏(享年48)の自称弟子、と豪語する、“みゅーつー”こと川端諒氏(36)。

 

この人物がネット界隈に迷惑をかけまくっている。いや、迷惑どころか犯罪。

 

何年にもわたり、特定人物に粘着し、

根拠なき妄想を交えた予想発言、

 

侮辱、名誉毀損レベルの誹謗中傷を連日配信。

 

最近では標的を『つばさの党』関係者へとシフトし攻撃の予先を拡大させている。

 

さらに、脅迫・恐喝・特殊詐欺・債権回収・復讐代行を生業とする反社会的組織『トクリュウ釈迦憎グループ』へSNS上で関係者情報を提供しているともされ、その関与は重大なリスクを孕む。

 

釈迦憎は暴力や脅迫の常習で知られ、接触すれば犯罪トラブルに巻き込まれる危険が高い。

 

川端諒こと“みゅーつー”のリスナーは、その言動や行動に同調、加担することで自らも刑事事件や反社関係者との関わりに引きずりこまれる恐れがあるため、軽い興味やノリで近づくのは極めて危険だ。

 

「迷惑系配信者」

主にYouTubeやTikTok、ツイキャスなどの配信プラットフォームで、人に迷惑をかける行為をコンテンツ化している配信者を指す言葉。

もともとネットスラング的に広まった呼び方で、法的な定義はない。

 

特徴としては、

 

公共の場所で騒ぐ・大声を出す

 

他人のプライバシーを侵害する(勝手に撮影、住所特定など)

 

飲食店や商業施設で迷惑行為をして配信する

 

交通の妨害、危険運転を配信する

 

過激な言動や喧嘩を演出して注目を集める

 

 

こういった行動は話題性や再生数を稼ぐためにわざと行われることが多く、

炎上を狙ってフォロワーや広告収入を得るケースもある。

 

ただし最近は、警察やプラットフォーム運営が摘発・アカウント停止を行う例が増えており、

迷惑系配信での収益化はかなり厳しくなってきている。

《さくらフィナンシャルニュースは、選挙に自分の意志で投票するあなたを応援します!》

 

「さくらフィナンシャルニュース」をご覧いただき 🎉ありがとうございます!🎉 もっと手軽に最新情報を受け取りたい方は、

⬇️LINEの友達追加をお願いします!⬇️ 

💡さくらフィナンシャルニュース公式Line💡

 

さくらフィナンシャルニュース公式サイト

 

Youtube

 

note

 

公式X(旧Twitter)

 

インスタグラム

 

はてなブログ

 

アメブロ

 

さくらフィナンシャルニュースフェイスブック

 

さくらフィナンシャルニュースフェイスブックのジュニアもよろしく!

関連記事

  1. 【スクープ】株主の権利を“もみ消し”!?株式会社ピエラス代理人弁護士が仕掛けた「株主不在」虚偽主張の…

  2. 【特集】株主権を狭める国に、投資家は資金を預けるのか              自民党の「株主提案権…

  3. 【独占レポート】ソフトバンクvs楽天モバイル――”世紀の企業スパイ裁判”、 …

  4.  大川原化工機冤罪事件 保釈を拒んだ18人の裁判官  …

  5. 熊本県八代市の市議成松由紀夫『復興泥棒171億円』 庁舎建設の入札で建設会社から6000万円受領容疑…

  6. 自民 若手ゾンビ復活議員 大空幸星が石井準一援護射撃 創価学会との関係 コロナ補助金1億6600万円…

  7. 【財務省解体デモに対する著名人の反応とその背景】

  8. 【本庶 佑】免疫の“ブレーキ”を見つけ、外した人

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP