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破産寸前? みんつく党党首大津綾香に対し、元アドバイザーの男性が「110万円貸したのに…返済ナシ?」—法的通知が飛び交う金銭トラブルの全貌

芸能界や政界だけでなく、一般人の間でも金銭トラブルは絶えない。
今回、本誌に舞い込んできたのは、ある弁護士報酬をめぐる、衝撃の通知書だ。

国政政党の代表者が、弁護士費用を立て替えてくれた男性が支出した110万円について、返済がないというもの。
本誌が入手した通知書によると、令和5年4月10日、元アドバイザーの男性が、みんつく党党首大津綾香に対し、高野隆法律事務所の小松圭介弁護士を代理人とする、代表者の地位の確認を求める仮処分事件の、弁護士費用として、110万円を貸し付けた。

なお、返済期限の取り決めはなかった。
驚くべきことに、その後一向に返済の意思が示されなかったとのことだ。
同氏の代理人の岩田夏樹弁護士(四谷あけぼの法律事務所)が、大津氏の自宅に、正式に書面を、本日2月20日に送付した。

通知書では、
「本書面をもって、貴女に対し、貸付金110万円の返済を求めます。」
と、毅然とした態度で返済請求をしている。

果たして、大津氏はどのような経緯でお金を借り、なぜ今になっても返済していないのか?

そして、この件は法廷闘争に発展するのか?
今後の展開から目が離せない!

参考サイト:さくらフィナンシャルニュースnote

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