2025年11月29日、公明党徳島県議団所属、古川広志徳島県議(64)の派遣型風俗店の従業員女性(20代)を盗撮した事件。古川容疑者が、過去にも別の女性を盗撮した画像が現れ余罪があることも明らかになり、あっという間に日本全国を駆け回った。
なぜ?一議員のしでかしたやらかしがここまで話題になったのか。
新興宗教である創価学会については、
外部の識者や元会員の一部から
「独自の慣行や体質が外部から見ると異様に映ることがある」
との指摘がある。
そのような体質が個々の犯罪に結びつくのではないか、
あるいは場合によってはそれ自体が法律的な問題になり得る、
とする見方もSNSや評論上で語られている。SNS上では「創価学会員男子部の異常な伝統」と揶揄する投稿も見られるが、以下ここで書かれている「伝統」は皮肉を込めた表現であり、真偽の確認は困難である。
西東京市議長井秀和氏のエックスより〜
『創価カルト公明党の伝統をしっかり守った県議会議員。 アッパレ。』
この事件を受けて、SNS上では創価学会の内部体験を名乗る投稿が多数みられ、
性的逸脱を示唆する証言が拡散した。
しかし、投稿内容は検証困難であり、事実関係は確認できない。
創価の聖者、ついに自作でAVデビューどれも男優はさえない創価学会信者という犯罪者が裸で闊歩?真偽は?
(女性と思われる🤦🏻)未来部時代に、男子部との合同の会合があり、バスで同席して参加したのだが、車中で大声で下ネタを言ったり、婦人部と〇〇したとか、あの婦人部は良かったとか、聞いている私が恥ずかしくなるようで、「会合に向かうのに何をくだらない話をしてるんだろう」と、恥ずかしかったのを思い出しました。
(男性と思われる🤦🏻♂️)これは自分が学生部の頃もありましたね。。
彼らこういうネタが「ウケる」と思っているんですよ…
自分は学生部当時 夜職関連をしてましたが
何人とヤッたの?とか今度紹介してよ的な 下半身全開な学生部職員幹部や男子部幹部は多かったです
(男性と思われ🤦🏻♂️)AVプレゼントし合ったり下ネタ大好きでしたよね
会館の喫煙所の会話は下ネタ祭りでした。
男子学生が「先輩相談があるっす。彼女に別れ話しに行く度にどうしてもヤッちゃうんすよね。別れ話がすすみません…」
みたいなのばっかりでした。
非モテ陰キャ童貞学生達は自作のAVを作っておりました
(性別不明😮💨)>非モテ陰キャ童貞学生達は自作のAVを作っておりました→どうやって作るのですか?女優は?
(男性と思われ🤦🏻♂️)笑えるのが出演者が全員男子学生なんです
新宿二丁目マニア店でも売れないと思います。
地方からきた女子学生を片っ端から犯していく輩もおりましたが、女子学生から危険視(変に優しくしたらストーカーになりそうという意味で)され近づかれず非モテ軍団で拗らせたままの子も多かったです。
(性別不明😮💨)すごいですね 創価大学に通っていると言ったら、学会員の女性にはすごくモテると思うのですが、既に平成の始めくらいから女子部が激減していましたよね(その頃姉が活動していましたが、周りは中年ばかりだとこぼしていました)。
(性別不明😮💨)変態盗撮紳士も産まれるべくして産まれたようですね?
(性別不明😮💨)今回の盗撮変態老人の事件すら
被害者の人権も無視して
党勢拡大、広宣流布とはしゃぐ連中を見て
これは組織の問題だなと確信しました。
(性別不明😮💨)予備軍だらけですからね。青年部のあの獣さったら…。
今回の古川容疑者の盗撮事件の余罪報道を受けてSNS上では“創価学会の内部体験”を名乗る投稿が急増し、“男子部の自作AV”等々、性的逸脱を示唆する証言が波状的に拡散した。
ただし、これらの投稿は検証がなされておらず真偽は全く確認されていない。
こうした投稿が連鎖することで、SNS上では「創価学会員の特殊な性行為」というイメージがあたかも実在するかのように広まっている。
さくらフィナンシャルニュースでも事実確認した出来事がある。2023年9月、黒川敦彦氏の行う格闘技イベントの打ち上げに参加した男性が、同じく参加者の女性を誘い、居酒屋で淫行をはじめてしまった事件があった。
男性は以後その格闘技イベント出禁となり、その居酒屋へは黒川氏が、当人である男性を連れ謝罪の意を伝えている。
男性はのち創価学会員だと判明。当人曰く、入会すると電気工事士2級試験に合格できるなどと誘われ、入会したという。そしてその後、無事電気工事士2級試験には合格した。
『池田大作に対する訴権の濫用(いけだだいさくにたいするそけんのらんよう)』信者の間ではこのように言われている事件がある。
あの故池田大作元会長をしてこそ!『事実無根のズルノブ裁判』現に学会内部でよく囁かれているのが創価学会代表であった故池田大作女性強姦訴訟事件
故池田氏の女性強姦訴訟事件とは、創価学会の元北海道副総合婦人部長という要職にあった信平信子さんが訴状で、1973年(昭和48年)、1983年(昭和58年)、1991年(平成3年)の3回にわたり、北海道・函館市郊外の創価学会施設において、故池田氏に強姦されたと主張し(1996年)平成8年6月、夫の醇浩さんとともに東京地裁に提訴した、池田氏に対する損害賠償請求訴訟のことだ。裁判所は時効を理由に審理せず、事実認定は行われなかった。
池田氏については、創価学会内部でも「事実無根のズルノブ裁判」などの呼称が囁かれる一方で、
故池田氏を相手取った「女性強姦訴訟」が過去に存在したことは訴訟記録で確認できる。
以下は、その裁判で原告の信平信子さんが「2度目に襲われた際の様子」として法廷に提出した証言の一部である。※これは原告の主張であり、裁判所が事実認定したわけではないという点を強調しておく。
『目的を果たした池田は、外で人の気配を感じたらしく、力を緩めた隙に私は解放されました。(中略)その際に池田氏の下半身を見ました。異常に毛深く、黒いパンツでも履いているかのようでした。(中略)そして池田氏は振り返り、『二号さんの顔を見に来たんだよ』と笑いました。その笑いは非常に不気味なものでした」
人妻である信平さんを二号さんと呼び、まるで挨拶かのように一方的な性行為をし去っていく故池田氏の具体的な身体特徴など、被害者でしかわからないようなことが訴訟記録で証言されているのだ。
一審の東京地裁は、
「原告らの主張する『宗教団体による呪縛』の実態は、強姦事件を世間に公表する勇気または被告を提訴する勇気を持てずに思い悩んでいた心理状態を言う」として、
信平信子さんに当時の心理状態を聞くという最低限の事実審理を行なうこともないまま、「宗教的な人為呪縛」の実態を単なる「気の迷い」と断定する〝迷〟判決を言い渡し事実審理をいっさい行なっていないにもかかわらず事実判断。
創価学会側は、信平さんが『週刊新潮』に告発手記を掲載すると、
「ウソ付き」「ズルノブ」などの言葉で反論し、さらに提訴後には「デッチ上げ訴訟」「狂言訴訟」などと批判を強めた。
しかし、仮に詐欺目的であれば、もっと容易に成立する詐欺は幾らでもある筈である。
本件訴訟は、争点が整理されないまま東京高裁へと持ち越されることとなった。
東京高裁、1983年7月22日の判決では、「時効の成立が明らかな訴訟を審理することは、訴訟経済に反する」とも判断している。
東京高裁の判決は、訴訟指揮上、また事実認定の上で多くの問題点はあるものの、述べているのは三回の強姦が「時効」ならびに「除斥」にあたるということだけ。
訴えそのものが退けられた!
強姦の事実がなかったとか、信平さんの主張が「虚偽」「捏造」であるなどとは、もとより一言も記してはいない。
「事実審理をされるとまずいと考えているとしか思えない、異常な対応だ。」と当時裁判を傍聴したマスコミ関係者の記録がある。
司法専門家の中には、この判決を従来の裁判例と比べて異例であると評価する者もいる。最高裁まで審理が行われたにもかかわらず、原告側が救済を得られなかった点が指弾されている。
一方池田氏は、このレイプ事件について一切触れず、反論もしなかった。
もし事実無根というのであれば、「強姦はしていない」と明確に否定し、法廷で審理を受け、名誉毀損で争っても良い筈。
しかし池田氏はそれをせず、事実審理を避け、時効や除斥のみを主張し続けた。
谷川佳樹の374919事件
谷川佳樹氏に関しても、
“374919事件”と呼ばれる噂が
元会員の証言やSNS投稿として語られてきた。
東大卒業後、千葉県学生部長を務めていた谷川佳樹創価学会壮年部長(68)が起こした事件が元会員による“準強姦の告発”がteacup.というSNSに掲載される。その後teacup.は25年間サービスを続けていたが2022年ログも保存しないまま突如閉鎖の知らせを出し、利用者を混乱させた。
内容は衝撃的であり、過去に週刊誌等でも報じられていた話だ。
谷川氏が青年部の活動中に女性学会員を複数人で強引に囲み、性的行為を強要したと言われている内容だ。
この事件がなぜこのように呼ばれるようになったのかというと、被害女性の家の
電話番号が37-4919※(37-1947という説もある)だったことから、事件現場に居合わせた千葉学生部幹部ら谷川氏の仲間内で
「374919(ミナヨクイク)事件」と呼び慣わされていたからであると言われている。
この話は、2000年代初頭に発生したとされ、谷川氏が青年部の活動中に女性会員を複数人で強引に囲み、性的行為を強要したという話が学会内部で噴出した。谷川氏と非常に近い会員同士の会話が記録されている。
被害者は学会の女性部員でしばらく谷川氏との不適切な関係が続き妊娠、学会内で妊娠中絶を強要されたり、精神的なダメージを負ったりしたとされる話がSNS上で拡散。
事件後、学会内で査問(内部調査)が行われている。
谷川氏の地位(当時青年部長)を守るために隠ぺいが行われたと、のちSNSなどで批判されている。
この経緯から、谷川氏の主張には十分な裏付けが示されなかったこと、さらに組織内での対応には疑問視もある。
しかし現在に至って刑事事件化はされず、
事実認定も一切行われていない。
現時点で「疑惑・噂」の範囲を出るものではない。
「創価青年部の掟 池田先生のために童貞を守り二十歳まで禁欲、成人式が来たら一気に」と、一部の退会者の証言では、青年部内部に過度な禁欲指導が存在したという報告もある。
ただし、これらは証言の域を出ず、組織全体の実態を示すものではない。
元男子部が語る典型的な体験談がある。
「20歳までは禁欲しろ」と言われたケース
中学3年で入会。
高1の時、男子部の先輩から“お前ら欲に負けるな、20歳までは童貞でいろ”と言われた。
会合でも“恋愛は魔が入る”と繰り返され、彼女ができると注意される。
付き合い始めた同級生がいたが、男子部長に呼ばれ「今は学会活動に集中しろ。20歳までは遊ぶな」と詰められ、結局別れた。
青年部での性別分離と独身強要
こうしたことを言われるのは地方の小規模組織に多く、池田氏がまだ健康で歩き回れる時期とも言える1970年代から1980年代にかけて、青年部の活動では男女を厳格に分離(例: 座席の左右分け、混合勉強会の禁止)する傾向が、一部の地域でみられたという。
これは複数の退会者が証言している類似事項だ。
性欲を抑圧しすぎると反動が強く出る
心理学的に言うと抑圧(repression)反動形成(reaction formation)
のメカニズムにより禁欲を極端に強制した組織ほど、
解禁された瞬間に急激な爆発・逸脱が出る のはよくある話だ。
キリスト教分派新興宗教の禁欲コミュニティなど一部の宗教団体や閉鎖的コミュニティでは、禁欲規範や性規範が
成員の心理に影響を与えると警告されてきた(宗教学・心理学の研究)。
組織としてのあり方について、
外部の研究者や元内部者の証言などで、
「このままでは危険な状態」との報告が散見される。
仮にあくまで外部で語られる仮説の域を出ないものの、
女性への暴行が内部の“儀式的な行為”として語られるような状況が
もし実在したとすれば、
一般的なカルト研究で示される定義に近づく、との見方もある。
長年、表に出なかった部分が、
まるで地球温暖化で氷が溶けたときに初めて露わになる地層のように、
じわじわと浮上してきている、あたかも長年押さえ込まれていたものが、一気に表面化しているかのようだ。
徳島県議古川広志盗撮で逮捕をうけて西田実仁幹事長の出した「お詫びの談話」という珍書──公明党が出した“謝る気のない謝罪文”
池田大作に対する訴権の濫用
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